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国境で、テヘラン行きのバスに置いてかれた。。 エレバン〜テヘラン

2012年10月18日 06:40

                               1:02,10/18、バクー、アゼルバイジャン

イランではネット規制のためかブログが更新できなかった。。
VPNで接続したもののFBやTWITTERは見れたけど、何故かブログはだめ。。
遅れましたがイランでの出来事をアップします。

10/6、八時過ぎに起き、桃一つを朝飯が代わりに。パッキングを済ませて忘れずにリダさんと写真を一枚撮りバスでキリキヤバスターミナルへ。本当に優しいおばあちゃんだった。70歳だと言ってた。

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キリキヤバスに到着するとイランナンバーのバスが止まっていたのですぐわかった。
バス脇で座っていると、物売りのおばあちゃんがいたので余っていた小銭をあげた。
すると頭をガンガン触って来た。どういう訳かそのおばあちゃん、タバコを取り出しては葉っぱだけ手のひらに取り出し、鼻から一気に吸い込んでいた。。噛みタバコならぬ吸いタバコ。大丈夫なんかほんま!

そして乗客らしき人々が一斉にドライバーにチケットを見せ始めたのでその列に並び、荷物を預け車内へ。
バスは珍しく三列シート。いわゆるデラックスバスだ。しかも通路にはペルシャ絨毯。
流石にwifiは飛んでないけど座り心地はまぁまぁ良い。後は下痢が急にこない事を祈るばかりだ。

blog3DSC_4968.jpg


心配していた下痢は悪化しなかった代わりに、、14時頃バスが急に停車。バスが故障してしまった。
何やらクーリングシステムが故障したらしく、そこに使われている金属パイプが欠けてしまったため、
溶接をしに近くの町に行く必要があるそうな。。乗客には英語を話すイラン人が二名おり、説明してくれた。

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そしてドライバー三人がヒッチハイクで近くの町へ向かって行った。。一体どれくらいかかるかもわからず。
イラン人は本気かジョークか、今日はここで寝る事になるねと言ってくる。

三十分程してわしの前に座っていたイラン人のおっちゃんがウォッカを持ち出し、野外飲み会が始まってしまった。そりゃ、どんだけ待つかわからないなら酔っ払った方が幸せだ。イランに行ったら酒は飲めない。
しかしおっちゃん、イランに酒を持ち込もうとしてたのだろうか。

よくわからんがバス故障ついでに飲み会が始まった。頂いた酒にはビールとワインとウォッカを混ぜた何とも下品な一品。カクテルカクテルと言っていた。飲んでいるのはもちろん男のみで、女性陣は少し離れた場所でお喋りをしている。乗客はどうやら全員イラン人、アルメニアにいるだけあったまだ誰もスカーフをしておらずイラン人女性の素顔が見れるのは少しばかり不思議だった。こうしてイラン人と酒を飲めるのもなかなか楽しい。溶接組は意外と早く、二時間後に戻ってきた。そしてその修理されたパイプを組み立てると見事にエンジンがかかった。
何ともたくましいドライバーだ。そして約三時間ほどタイムロスをしたのち、再びバスは走り出した。

六時頃、夕食のためまたバスはストップ。
アルメニアの通過をすべて使い切ったので何も食べれないたと思っていたが米ドルが使えたので
シシケバブを注文。席に着くと他のイラン人が衝撃的な事を言い出した。

"何でピッグを食べないんだ!?"

えっ?と思っているとウェイターがポークグリルを数皿もって来てイラン人が貪り始めた。。
そして一言、、、、

"ポークはうめぇ!"

不浄なはずの豚を貪る彼らをみていると笑えて来た。食は宗教を超えるのだと。

寝るのに完璧な態勢を模索しながらねたり起きたり。21:40頃、ようやくアルメニア国境に到着。
すべての荷物をもって出国手続きを済まし、10分ほど歩きイラン側へ。川がボーダーとなっている。

イラン側で入国手続き。さすがに緊張する。

パスポートを渡すため並んでいるとご六人のイラン人が話しかけて来た。
若い兄ちゃんで何だが少し小馬鹿にされているように感じる話し方だなと思っていると、
同じバスの乗客が気を使ってくれて、先に行きなと声をかけてくれた。パスポートをオフィサーに渡すと、
そこで座って待っていろという。

そして数分待つとパスポートは別のオフィサーの手に渡り違う場所に持っていかれた。何だが嫌な予感。
入国はいつも緊張するが今回は特別。。。イスラエルの出入国スタンプがあるだけでなくアメリカの学生ビザもあるのでなおさらだ。そして30分程眺めているとパスポートが戻ってきた。

同じバスの乗客はすんなりとすべて手続きを終えたよう。そして別室へ来いと言われる。
これは色々と聞かれるのかなと思いながら別室へ。部屋に入るとコンピューターを指差した。。
一体どういう事?!と思ったら、どうやら指紋を取るためだった。

少しホッとした。指紋を取るという事は入国のためと思ったからだった。コンピュータに入力した後指紋をとり、印刷をしようとすると、カートリッジ交換のサインが出ていたので、プリンターを指差してカートリッジを降った方がいいと言うとすぐに開けてくれたのでそれをかりて降った。すると無事プリント完了。オフィサーも笑いながら”サンキュー、フィニッシュ、ウェルカムトゥマイカントリーと”言ってくれた。プリンター故障と間違えて危うく二度目の指紋読み込みになりそうだった。

そして一時間くらいたった後無事イラン入国。よかった!イランに入れた!イランに来れた!
と喜んでいた矢先、、、、外に出るとバスがいない!まさか、と思うと先程の5人組が、お前何でまだいるんだ!と言う顔でアウトビュスマンジェ!と言っていた、たぶんバスはもう行ったと言っていたのだろう。
正直流石に時間がかかりすぎたので何となくそんな気もしてた。やられた。。はぁ。
40ドルという大金をはたいて結局ボーダーで置いてかれたのだ。

ただ途方に暮れた訳ではなかった。それよりもイランに入れた事の方が嬉しかった。
朝まで待って、ヒッチハイクでテヘランまで行くのも悪くないなと思っていると、
その5人組が何やら

"バスを追いかけよう!"と言っている。

若干いきなりのハプニングにとまどったがグループにはおじいちゃんもいたので大丈夫だろうと思った。
夜中の12時、ここに居ても仕方ないし、とにかく追いつける可能性が無い訳ではなさそうだったのでお願いする事にした。車のってみると彼らは実際6人組。総勢七人、ぎゅうぎゅう詰めの来るまでバスを追いかける事となった。一体何分前にバスが去ったのかは不明だったが、楽観的に追いつけるだろうと思っていた。

しかし車を飛ばしてもらうものの一行にバスは見当たらない。彼らは英語も話さないので何と言っているのかがわからなかったが、もうバスは見当たらないから、今日はジョルファと言う町で寝て、明日の朝タブリーズまで送っていくからそこからバスでテヘランに行きな、と言っている用だった。結局バス追跡はあっという間に断念。
さてこの先どうなるのかが不安になって来た。

車はジョルファと言う町に到着。町の入り口には派手めのライトでRas Freezoneと書いてあった。
少しあやしげに見える。どういうエリアにきてしまったのだろうか。その町のホテルまで送って行くと言って町を少し回送。ホテルが見当たらなかったのか、まだ空いている食堂のような所へ入る事になった。
ここでこの日本人を寝かせてくれとでも交渉しているのか、6人組と店の人間が何やら話している。
もう1時なのに手間をかけてしまって頭が上がらない。

そのレストランで座ってその仲間の様子をみていると、一人のおじさんが何と日本語で話しかけてきた。
最初は耳を疑ったが、はっきりと流暢な日本語を話していた。おじさんの名前はアリ。

かなり達者な日本語で驚いた。しかもこんなどこかもわからない小さな町で。
仲間達がおじさんに対して、バスに置いていかれた事を説明すると、

"そうなのー、私も明日の朝テヘランにいくからー、一緒にこれば良い、今ちょっと眠たいだからー、車で寝てー、朝出発。心配無いよ~大丈夫大丈夫、何にも心配しなくていいよー"、

と少しオネエじみた日本語で言ってくれたのには嬉し過ぎて涙がでそうだった。
これはまさに奇跡の出会い。とにかく助かったのだ。

アリおじさんは九年前に日本から帰ってきて、それまでの約十年間、スバルと三菱で車の部品を作る仕事をしていたらしい。群馬に住んでいたそう。さっきも言ったけど、どういう訳か日本語はおねー言葉で、

"うんうんそうそう~、アタシも~"という具合だった。

今年で50歳。ここまで送ってくれたイラン人グループにお礼を言ってすぐ近くに止めてあったアリおじさんの車で今日は仮眠をとることになった。

おじさんはグルジアのトビリシから一人で運転してきたようで流石に疲れが溜まっていると言っていた。
夜な夜な公園のトイレに行ってイラン式トイレの説明をしてもらったり、何か食べるぅー?と気を使ってもらったり、夜中にも関わらずとても優しくしてくれた。ちなみにイランのトイレには基本的に紙がなく、ホースもしくはバケツが備え付けてあるのでそれでお尻を洗って終了。形はトルコ式。ヨーロッパからどんどんトイレの清潔さが落ちており、とても綺麗と言えるトイレではなかった。

車中では蚊とのバトルが繰り広げられ、アリおじさんも、”虫虫、うるさいなもー、寝れないんだけど!”と気を揉んでいた。結局アリおじさんは夜中町を徘徊しており寝たのはたぶん四時過ぎだと思う。

翌朝、エンジンがかかる音で起きた。時間は七時過ぎ。どうやら通りが騒がしくなって寝れないため、アリおじさんが車を静かなとこに移動させるところだった。
移動先でまた一時間程眠った。これがまた爆睡できる。乗用車の助手席の寝心地の良い事。首は安定するし足も伸ばせる、腰への負担もバスに比べるとほとんど無い事にちょっとびっくり。不覚にもおじさんを横になぜかエロい夢を見てしまった。。

起床後はお腹すいた?何か食べよう食べようといって近くの食堂へ。
わしは目玉焼きたパンを頼みおじさんは羊の足の煮込みを頼んでいた。
おじさんにとっては二ヶ月ぶりの母国の味の様で美味しそうにムシャムシャ食べていた。

一口食べるぅ?と聞きてきたので、初イラン料理に挑戦。見た目はあまりうまそうでは無い。
足の皮膚と毛穴がはっきりと見えており、少々朝飯には勇気がいったけどパクッ。皮膚がザラザラ、肉はとても柔らかいが、肝心のお味は、、、動物園。。あの動物園ンお香りが広がる、でもジューシーな感じ。

隣に座っていた地元のお客さんは羊の頬の煮込みを食べておりこれも試食させてくれた。足よりはうまかった。
そして九時半過ぎジョルファの町を出発。本来バスに置いてかれなければテヘランについている時間だ。
何で客を待たずに出発をするのかは納得できないままだったけど、怒る気には全然なれずただただ不思議だった。本当に置いてくのかー、と。

車を走らせタブリーズの街並みが見えてきた。かなり大きな町だった。ここには世界遺産のバザールがあるので当初は行って見たいと思ったが、ただでさえ時間も無かったのにバスにも置いていかれますます時間が無いのでまた次の機会に来よう。車内ではおじさんと日本語もしくは英語で会話ができるのでとても快適だった。

ここ最近、イランの物価の上昇とイランリアルの通過価値の減少がひどいためおじさんの資産価値もかなり下がっており今まで安定していた生活が厳しくなっているという。おじさんは今はトビリシに住んでいるようで、今回は一ヶ月の帰省らしい。過去に日本だけでなくトルコやブルガリア、アルメニアにも住んだ事があり、タイにも二回程長期の休暇で言っていたそう。30年程前はイランの景気の方がブルガリアなどよりも良く、おじさんもブルガリアでモテモテのハーレム生活を送っていた事があったらしい。イラン製の服などを買って行き、ブルガリアの女性にあげると、1晩一緒に居てくれたりしたそうな。

さて、テヘランまでは12時間の道のり。十分寝れなかったのか、

"眠いよー、大丈夫、チャイ飲みたいなー"と言い、何度も車を止めチャイを購入。

ロードサイドの店で買うチャイは1000-3000リアル。国境での両替レートが1$=28000レアルだったので一杯4円から12円ととても安い。朝食べたご飯は2人で80000レアルだったので約240円。アルメニアよりも安い。おじさんに朝飯はいくらだったか聞いてみると、レアルでは無くトマンという単位を使っていたので聞いてみると、レアルからゼロを一桁とってトマンと言うらしい。つまり80000レアル=8000トマル。何で一桁だけ省略するのかが不思議だった。

バスの事を考えるとこの先の予定をどこか削らなければいけなくなったので残念な気分にもなったが、それ以上におじさんとのドライブは楽しいものだった。色んな話ができた。おじさんは自称悪いムスリム、モスクには行ったことがないらしい。そしてアメリカが好き。女も大好き。パタヤ最高という。
そんな話をしてケラケラと笑う悪いムスリムだったw

イランの事も教えてくれた。30年前はお酒も飲めたしディスコもあった、女性のスカーフ着用義務もなかったそうな。そしてアメリカともかなり友好的にやっていたらしい。ところがその大統領がヨーロッパに逃亡し、新しい大統領になると、イスラム教国家として厳格な国へと変化していき、今でもその風潮が続いているんだと。新しい大統領になったときに、アメリカがイラクに対してイラン攻撃の話を持ち掛けたため八年に及ぶイランイラク戦争へと発展。おじさんはその頃二年間アーミーとして働いていたんだと。そしてその後アメリカがイラクを攻撃、今ではイランとイラクはとても友好的何だとか。イランは周辺国とは関係が良いとも言っていた。

イランの高速道路は50円程の料金がかかる。おじさん、、、ぶっ飛ばしすぎて残念ながらスピードガンをもって貼っていた警察に捕まってしまった。。高速道路でいきなり警察2人が止まれとまれと手を降りながら道の真ん中まで来たのはびっくりした。危ない。止め方を少し考えた方が良い。そうして罰金のかみを受け取り車内に戻ってきたおじさん。いくら?と聞いてみると四万トマル。15€程だったので100$くらいかかるのかと心配していたわしは少し安心した。でもおじさん、"これはイランではものすごい高いよぉ~~バカだな~~、ほんとバカだな~~"、と肩を落としていた。

がっくりとした表情で車を走らすこと数分。

"あ~、チャイ飲みたいな~!"とおじさん。そしてまたチャイ屋へ。

また車を走らせる事数分。

"あ~、メロン食べたいな~!"

車を止めて道端のメロン売りのところで大きなメロンを一つ購入。一つ50円くらいだった。
山盛りのメロン。

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ロシア~グルジア~アルメニア~イランを移動するトルコ人トラックドライバーもメロンに食らいついていた。

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そんなこんなで車を走らせ夜の七時頃、"あー、眠たいよー"、と危険信号。
休憩しようと良い車の止められるところで仮眠をすることに。

一時間程しておじさん、ぱっと体を起こしたので寝れた?と聞くと寝てた?と聞き返された。
クッキーを食べ始め、そろそろ行く?と聞いて来たので大丈夫?と聞き返す。ん~~~、と言ったのでまた眠くなったら休めばいいしね、と言うと、うんと言ってそのまま次のクッキーに手を伸ばした。普通にこうやって日本語で話しているだけで面白いが、おじさん、よく見ると猫ひろしに似ている。。。

そしてテヘランの明かりがようやく見えて来た。

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そこから猫おじさん、快調に車を飛ばし、23時、予定よりも13時間遅れでようやくテヘラン市内に到着。
途中猫おじさん、"あれ、テヘランどこどこ、あっちかなー、こっちかなー"とハンドルを握りしめ迷っていた。
既に23時、今日はこのままホテルに行くのかはたまたおじさんの家に泊まらせてもらうのか、話して見たところ、明日の朝家族で用事があるため、このままバスでシラーズか、イスファハンへ行ったらどうと言ってくれた。

確かにその方がいいとも思った。おじさんも来週テヘランに帰ってきたら、家に泊まってもいいし、遊びも一緒にいけるからと言ってくれたのでそうさせてもらうことにした。そして南バスターミナルまで送ってもらう。
途中、行き方がわからなかったのでおじさんが通行人に道を聞くと何やら無愛想で変なおっさんに道を聞いてしまったらしく、猫おじさんも、"なんなんだよあいつー"と言っていた。やはり都会は冷たい人が多いのか。

猫おじさん、外の世界を知っているだけにテヘランの忙しない雰囲気が好きじゃないって何度も言ってた。
人も悪い人が多いし運転も荒いと。バスターミナル近くに着くと客引きがわっとよって来てイスファハンイスファハン!と言ってきたのでそのバスで行こうとした。チケットは持ってなかったが、声をかけてきたのでその場で買えるとおじさんも思ったらしく、この日本人がイスファハンに行きたいからと言うとチケットは?と言われここで買えるんでしょ?と聞くとチケットがないと無理だ!とやや声を荒げて客引きが言ってきた。流石におじさんもその言い方にカチンと来たみたいでじゃー何で客引きにきたんだ!と言っていた。それを見て申し訳なかった。
長時間ドライブの後にわしの為にへんなおっさんや気の荒い客引きとやり合う羽目にさせてしまった。

そう言う荒々しい人を見るとこの猫おじさんがいかに温厚だったかと言うことに気付く。
ひなたぼっこをしている猫くらい温厚だと思った。

客引きを振り払い、バスターミナルの中に行くとなんと大きくて綺麗な事。
中で声をかけてきた客引きは対応も良く、シラーズに行きたいと言うと、ちょうどすぐ出るバスがあると言って案内してくれた。国境で10$だけしか両替してなかったのでそれで12時間にも及ぶバスのチケット代金を払えるかが心配だったが、値段を聞いてあり金をすべて見せると、そこから180000リアルを抜いた。

180000リアルと言うと6.4$、たったの500円程!助かった、これでバスで寝れるし一気にシラーズまで行ける。アルメニアから丸々二日間ぶっ通しの移動になることはそんなに苦痛とは思わなかった。多分おじさんと一緒に移動したのが楽しかったからだと思う。おじさんの携帯番号を聞いて、またテヘランに戻る前に連絡すると伝え別れを告げた。本当にいい人だった。もちろん女の話をしたりする時はただのスケベ親父だったけど、ものの言い方がとても柔らかくて、安心できる人だった。ぜひまた会いたい。そしてまるで流れるように12:00発シラーず行きのバスに乗り込んだ。こうしてのっけから波瀾万丈なイランの旅が始まった。
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